モダンチョキチョキズとは?おすすめアルバム徹底解説だよ〜ん【祝!サブスク解禁記念】

「濱田マリがやっているモダンチョキチョキズってなんだろう?」
「最近見かけて少し気になっているんだけど何から聞けばいいんだろう?」
と謎の音楽集団「モダンチョキチョキズ」の怪しさに惹かれている(または戸惑っている・・・)方はいませんか?
この記事では、モダンチョキチョキズという謎の言葉と初めて出会った方や、「なんか面白そうだから楽曲を聴いてみたい!」という方、さらに「懐かしい響だなぁ、久しぶりに聴いてみようかな」という方に向けてモダンチョキチョキズの簡単な紹介と、おすすめのアルバムや聴き方を徹底解説します!
2025年6月に全音源の配信がスタートしました。
誰でも手軽に聴くことができるようになったので、これを読んで素敵なモダチョキライフをスタートさせましょう。
それはそれは素敵な、素敵なことよ〜〜〜。
▼モダチョキの各種サブスクページはこちら
https://lgp.lnk.to/wJikY7
目次
2. はじめてのモダンチョキチョキズ 2025(おすすめ度:★★★★☆)
3. ボンゲンガンバンガラビンゲンの伝説(おすすめ度:★★★★☆)
申し遅れました。私、三度飯よりモダチョキ大好きなLac-Q(ラック・キュー)です。よろしくお願いいたします🙇🏻♂️
※往年のはさ民の方へ。筆者は2001年生まれで平成モダチョキをリアルタイムで知らない世代です。正確な情報発信を心がけておりますが、メンバー情報や平成モダチョキの活動に関しては誤認がある場合がございます。何かお気づきの点がございましたらコメントにてご指摘いただけますと幸いです。なお、筆者とモダチョキについては、こちらもお読みください。
モダンチョキチョキズとは?(簡単に)
1992年にシングル「新・オバケのQ太郎」でメジャーデビューをした、豊かな音楽性を携えるコミックバンドです。
バンド形態としてはトランペットやサックスといった「ホーンセクション」がいることが一つの特徴と言えるでしょう。
略称を「モダチョキ」といいます。
コミックバンドですから、曲も笑えるコミックソングが多め。
単純にお下品な曲から、ピリッと風刺の効いたものまで幅は広いです。
曲にとどまらず、ダジャレコーナーや独特な詩の朗読、シュールなコントもあり、東北出身の私からすると「関西!」を感じます。
また、大胆なアレンジを加えたカバー楽曲や、しっとりとしたバラードなど「笑わせる」以外の要素もしっかりあるのがモダチョキの奥の深さです。
92年のデビューから、94年にかけて4枚のアルバムをリリース。
とんで97年にベストアルバムをリリースした後は活動休止となります。
結成から数えても10年弱の期間で、日本中を駆け抜けていきました。(そして残念なことに多くの人から忘れられていたのも事実です)
その後、2020年から(こちら側としては)突如として活動を再開します。
コロナ禍とか諸々を経てライブ活動を年1~2回のペースで行うようになり、現在に至ります。
直近ではついにサブスクリプションサービスでの楽曲配信がスタートし、ますますの加速を見せているのです。
便宜上、活動再開以降のバンドを「令和モダチョキ」、90年代のバンドを「平成モダチョキ」と呼んでいます。
公式でもこの呼び方が定着しており、メンバーや活動体制の違いについて一応の線引きをしていると考えて良いでしょう。
代表的なメンバーは俳優として活躍している、濱田マリさんです。
ドラマなどで印象に残っている方も多いのではないでしょうか?
濱田マリさんのキャリアの中では、モダンチョキチョキズは最初期に位置する活動であり、むしろモダンチョキチョキズの活動休止後に、俳優として本格的に活動しています。
「モダンチョキチョキズといえば、濱田マリ!」というイメージも強いかと思いますが、実は途中参加であり、平成モダチョキそのものはリーダー矢倉邦晃さんが主宰していました。
その他のメンバーで言うと、真城めぐみさんもビッグネームです。
ヒックスヴィルのボーカルで、バックコーラスなどで数々のアーティストの作品・ライブに参加しています。
正直、真城さんがモダチョキに参加していたと言うことを令和モダチョキになるまで知りませんでした(なかなかクレジットを見る機会がないものでして)。
私にとってはむしろ、オザケンとかスピッツとの関連イメージが強く、知った時は驚きました。
その他、数々の個性的で技術力の高いプロたちによってハイクオリティな楽曲が演奏されています。
あ、あとは公式サイトや、Wikipediaを読んでください!笑。音楽の話をしましょう!
モダチョキ、おすすめのアルバム・楽曲はこれだ!
さて、ここからは主に、モダチョキ初心者やしっかり聞いたことがない方に向けて、Lac-Qセレクトでおすすめのアルバムや楽曲を紹介します!
先に言いますが、全アルバム登場します!
リリース順ではなく、初心者向けおすすめ順に紹介するので、気になったらすぐにブラウザを閉じてサブスクにGO!
もうこの記事を読まなくてOKです。今聞こう、すぐ聞こう。
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1. 別冊モダチョキ臨時増刊号 (おすすめ度:★★★★★)
もっとも初心者におすすめしたいアルバムは、1994年の3rdアルバム「別冊モダチョキ臨時増刊号」です。
CMソング「ジャングル日和」や、ドラマ主題歌の「自転車に乗って、」など脂の乗っていたモダチョキの当時リアルタイムが反映されています。
「臨時増刊号」というだけあって、他アルバムに収録されていた楽曲の別バージョンも収録しています。
そのため全体的に明るい曲が多く、初心者にも聞き馴染みの良いポップス色の強いアルバムです。
また、アルバムを通じて、1筋のコントが展開されており、曲順に1枚聞くことに相当な価値があります。
ぜひ、通して聴いていただきたいです。
ピックアップしたいおすすめ楽曲も紹介します!
【Pickup!】M2 ジャングル日和
モダンチョキチョキズの代表曲の1つでもある、ノリノリな曲です。
カルビーのポテチ系菓子「ジャングル」のCMソングでした。
耳の残る最初の「ジャングルグルグル・・・だよーん」のメロディー、ジャングルを日常に落とし込む世界観、サビ前に差し込まれる「まるでそこは熱帯のジャングル!」というセリフ、モダチョキの良さ・らしさが詰め込まれています。
おしゃれなホーンの間奏もモダチョキの大事な部分ですね。
歌とダジャレだけがモダチョキではありません。
個人的にはAメロのギターが好き。
【Pickup!】M4, M7, M10, M15 オリエンタル マジック ステレオ ドラマ(までの一連のコント)
先述の通り、このアルバムにはところどころに楽曲ではなく、オーディオコントが挿入されています。
戦場という舞台設定のもと、繰り広げられる人間模様です。アルバムのトリを飾る壮大なオチがたまらん。
【Pickup!】M6 自転車に乗って、
「ジャングル日和」と並ぶ代表曲です。
ドラマの主題歌であり、王道の展開にキャッチーなメロディが並びます。
合いの手以外のメインボーカルを濱田マリさんが務め、歌唱力を堪能でき、聞きやすくもあり本当に良い曲です。
【Pickup!】M9 THE絶望行進曲
歌謡曲を思わせる壮大な前奏から始まるマーチです。
曲名からして悲壮感が漂いますが、明るい曲調とのミスマッチが面白い。
3番の「線路に寝た日はストだった」までのフレーズは脱帽です。必聴。
作曲は、「歌えバンバン」などの山本直純氏です。
2. はじめてのモダンチョキチョキズ 2025(おすすめ度:★★★★☆)
これは、先日モダチョキのサブスクが解禁されたのに合わせてソニー公式が作成した初心者向けのプレイリストです。
早い話、このコラムの趣旨は上記プレイリストに先を越されました笑。
読んで字の如く、初心者向けに各アルバムから曲がセレクトされています(ラスト1曲以外)ので、これ聴いとけば間違いないです!
ただ、コントなど楽曲ではないモダチョキの魅力が伝わらないので、順番的には2番目とさせていただきました。
ファンとしては、公式がプレイリストを作ったと言う出来事に対する感慨が深いです。
3. ボンゲンガンバンガラビンゲンの伝説(おすすめ度:★★★★☆)
「ボンゲンガンバンガラビンゲン」をテーマにしたコンセプトアルバム(なのか???笑)です。
「ボンゲンガンバンガラビンゲン」が意味するものが何なのか、一旦気にしなくて大丈夫です。
2ndアルバムで、ホーンセクションの出所や各メンバーに焦点があたった曲、などバラエティ豊かな楽曲群が大きな魅力です。
単に派手な曲意外にも、タイトなドラムと渋いギター・ベースの効いた「24時間宇宙一周」、コーラスが綺麗で哀愁漂う「凍りの梨」など、モダチョキワールドの端と端を確認できます。
なぜかハワイアンで、「あなたと」が「あなタァトゥ」に聞こえてしょうがない「初恋の丘」、良い意味で原曲がわからなくなるホーンアレンジがスタンディングオベーションな「喝采」などカバー曲もアルバムになぜか馴染んですごい。
と、語り尽くせない「伝説」です。
序盤から長めの小芝居が入るため、リタイアしそうという方はピックアップ楽曲から単品でもいけます。(そのうち通しで聴いてほしいですが)
【Pickup!】M4 ふられ節
アメリカをテーマに、いろいろ何やらすごいことを言ってそうな曲です。
最初は歌詞はとくに気にせず、気持ち良いメロディを楽しんでもらいたいです。
そう言いつつ歌詞が気になってくると思うので、そうなればこの曲の良さがよりわかってきます。
「もはやUVカットして」って何?笑
【Pickup!】M8 蛇はスネーク
怪しげで猟奇的なイントロから始まるこの曲は、コーラスワークがシビれるコミックソングです。
曲の展開が「イントロ→フック→Aメロ→Bメロ→フックへのブリッジ」と多く、飽きがきません。
ライブでは難しいですが、バイオリンの旋律も美しい。
映像作品「ヒデオ」とあわせることでこの曲の印象はより強くなるので、いつかどうにか見てください。
流れとしては、この後の、「主婦になったバーゲン娘」、「アルサロ ピンサロ」、「野菜あたま ROCK」まで聴いてほしい。
【Pickup!】M16 博多の女
アルバムの最後を飾る、非の打ち所がない名曲オブ名曲です!
曲のテーマは「お土産でよく見るまんじゅうって味一緒じゃね?」という漫才でもいけそうな内容。
どこの地域にも「〇〇まんじゅう」だったり「△△プリントクッキー」などがありますよね?
そんなお土産事情にスポットを当てた面白くも社会派な曲といえます。
この曲を聴いた時の感動を今も忘れません。
4. ローリング・ドドイツ (おすすめ度:★★★☆☆)
モダンチョキチョキズの記念すべき1stアルバムがこの「ローリング・ドドイツ」です。
少なくとも、メジャーデビュー時のこのアルバムの時点からある程度バンドのコンセプトは固まっており、そのほかのアルバムたちと同様の感覚で聞くことができます。
やはり、ファーストから追って聴きたいという研究熱心な方はとくに気にせず聴き進められるでしょう。
ただ、ほかのアルバムも聴いた上で見ると、若干おとなしい?控えめ?な印象も私は受けています。
デビュー曲で今もバンドの代表曲である「新・オバケのQ太郎」のほか、「甘い予感」、「愚か者」などモダチョキらしさが出ているカバー曲が多いのも特徴です。
原曲を知っている人は楽しめること間違いなしですので、その場合はこのアルバムをおすすめします。
デビューアルバムのため「モダチョキとはなんたるか」を明確に示してもおり、各メンバーの見せ場や、アレンジの特徴も表れています。
1曲を除き、極端に長い・短いといった曲もなく非常に聴きやすいです。
【Pickup!】M2 主夫の生活
アルバムの実質的な1曲目で、コミック要素もありつつ爽やかな日常を描いたポップソングです。
ドラムパターンがおしゃれ、途中のホーンもおしゃれです。
そして、個人的な脳汁ポイントはギターのカッティング。
ブレイクのカッティングだけを永遠に再生していたこともありました。
「いつでも風呂が磨ける」というフレーズがほっこりしていいですよね。
【Pickup!】M5 新・オバケのQ太郎
メジャーデビューシングルであるこの「新・オバケのQ太郎」を無視することはできません。
曲自体は原曲があるのでオリジナリティという意味ではイマイチなのかもせれませんが、歌唱力やアレンジが短い曲の中で上手に表現されています。
冒頭、フィリップ君(注・バンドのダジャレ担当のメンバー、・・・ホントだってば)ダジャレが入るのもミソ。
モダチョキは彼のダジャレがないと始まらないのです。
5. くまちゃん (おすすめ度:★★★☆☆)
モダンチョキチョキズの正史において、現状、最後にして最新のスタジオアルバムが「くまちゃん」です。
洗練された楽曲たちは、相変わらずの振れ幅の広さを示してくれます。
アルバム自体は非常に聴きやすいのですが、王道のコミックソング要素が少し下がっていると感じています。
楽曲としての完成度が高いが故に、「モダチョキを聞こう!」という意気込みの方にはむしろ「臨時増刊号」などをおすすめしたいので、この順番にしています。
1曲単位で聴いた時のクオリティが高く、普通に聴いて普通に良い曲が多いです。
真城めぐみさんの歌声も楽しめます。
フィリップ君のダジャレコーナーも健在ですが、これも4枚目なので少し変化球的です。そしてオシャレ。
知らない人とのドライブで流すならこのアルバム。
【Pickup!】M2 エケセテネ
一応、コミックソングに分類されるとは思います。
しかし、そのおしゃれなメロディ、リズムとコーラスワーク、掛け合いが曲としてむしろ「笑えない」と感じるぐらい良い曲です。
歌い方にもどことなく完成され、成熟したモダンチョキチョキズを見せてくれます。
【Pickup!】M11 くまちゃん
成人男性(?)くまちゃんと、看護師濱田マリちゃんの掛け合いが微笑ましいデュエットソング。
健康問題に悩まされつつ、下心は忘れないくまちゃんの感情が巧みに表現されています。
健康診断の時期にぜひ聴きたい1曲となっております。
歌手2人を立てながらも、丁寧で厚みがあってホーンセクションが聴きどころです。
これらPickup曲以外にも「トムのいる木陰」、「デートコース」、「悲しみのマーナ」も好きです。
6. レディメイドのモダン・チョキチョキズ (おすすめ度:★★☆☆☆)
この「レディメイドのモダン・チョキチョキズ」は1994年発売の「くまちゃん」から2年と少し開いた1997年に発売されたベストアルバムです。
平成モダチョキにおける最後の音源で、選曲者はなんとピチカートファイブ等で有名な小西康陽さんです。
おすすめ度は星2としました。
理由は、やはり初心者向けのベストアルバムではないと思うからです。
ベストアルバムと一口で言っても、その役割や性質は多岐に渡ると考えています。
新規ファンの間口を広げるためや、アーティストの活動を総括するもの、はたまた売上のための不本意なものまで・・・。
「レディメイドのモダン・チョキチョキズ」に関しては、平成モダチョキのまとめ的な側面を持ちつつ、あまり新規リスナー獲得の意図を感じない選曲です。
小西さんの選曲という面白さと、曲順、そして遊び心はむしろモダチョキを聴き続けた人に対するお土産だったのではないでしょうか。
当時の空気感はわかりませんが、少なくともただのシングル集・グレイテスト・ヒッツではないと思います。
そのため、初心者向けという意味ではこのアルバムは適していないと率直に思います。
むしろほかのアルバムを聴き漁った上でぜひデザートとして聴いていただきたいです。
【Pickup!】M4 自転車に乗って、(remixed by KONISHI yasuharu)
これはモダチョキとピチカートファイブのどちらも好きという方にとってはあまりにも嬉しい楽曲となるでしょう。
「remixed by KONISHI yasuharu」との通り、「自転車に乗って、」を小西さんがリミックスしたということになりますが、これはリミックスというより別バージョンと呼んだ方が良いです笑。
モダチョキの「自転車に乗って、」をピチカートファイブの「ベイビィ・ポータブル・ロック」風にアレンジすると言う意外な組み合わせ。
聴き比べて見ると楽しいですよ。
今後の令和モダチョキにも目が離せない!
ここまではモダチョキの初心者向けおすすめアルバムを紹介してきました。
モダチョキがちょっとずつ気になってきたかたや音源を聞いて興味がより出てきた!という方はぜひ令和モダチョキにも注目してください。
令和モダチョキとしての復活以降、少しのミステリーを残しつつ笑、非常に精力的に活動をしています!
自分自身も小学生からモダチョキが好きで、まさか令和に聴けるとは想像していませんでした(ジョークで言うぐらい)。
令和モダチョキとしての初の音源である「きんかん」もリリースされていて、ライブも各メンバー本業が多忙な中、集まって開催されています。
執筆時点での次のライブは、7月20日(日)に東京で開催される「モダンチョキチョキズの東京さまーふえすてばる」です!
今回は東京でのワンマンライブということで相当気合い入ってますよ〜〜。
もちろん、私Lac-Qも現地で参戦します!(現地組の皆さんは一緒に楽しみましょう!)
すでにチケットは売り切れていますが、時代は令和。
配信で見ることができます。
初心者の方も気軽に配信で楽しめますよ!
▼ぜひ以下のリンクから配信チケットを購入してみてください!
https://mc2j.zaiko.io/e/modachokievent2025
【公演概要】
モダンチョキチョキズの東京さまーふえすてばる
日時:2025年7月20日(日) op15:45 st16:30
会場:東京キネマ倶楽部
配信チケット:¥2,500(1週間のアーカイブ付き)
出演:モダンチョキチョキズ
自分も4人でバンドをやっているので少しわかりますが、やはりこれだけの人数のスケジュールを押さえて練習して本番に望むと言うのは簡単なことではありません!今見れるタイミングで見ましょう!!
まとめ
今回は、配信が解禁された90年代のバンド「モダンチョキチョキズ」について、簡単なバンドの説明と、初心者におすすめなアルバムを紹介してきました。
今回の内容を簡単にまとめると以下のようになります。
- モダンチョキチョキズは92年から中断を挟んで今も活動しているバンド
- 初心者にまずおすすめなのは「別冊モダチョキ臨時増刊号」
- その他、「ボンゲンガンバンガラビンゲンの伝説」や公式プレイリストもおすすめ!
- 令和のモダチョキも活動を続けており、今後も活躍が期待される
普段、通勤中などサブスクで聴くことがメインだった私にとっては、モダチョキの配信解禁は本当にありがたい限りです。
配信に至るまでは権利等、おそらく想像以上の大変さがあったかと思うのですが、その分しっかりと聞いていければと思います。
ぜひ同世代のモダチョキ仲間(※ファン名は「はさ民」に決まりました。)がいたら連絡ください。
これからもラクラジオではモダチョキをプッシュしていきます!
次はライブレポートでお会いしましょう!!

